ゲームレビューを書きます。
なお書くレビューに関しては
・https://twitter.com/#!/robustarvip でリプライをもらったゲームの2つを満たす作品に限定させて頂きます。 完全に主観で書きますので、公平性はないことをご理解ください
・私がプレイしたことがあるゲーム
『忍道 戒』(しのびどう いましめ)は2005年11月10日にスパイクが発売したプレイステーション2(PS2)用ゲームソフト。アクワイア 製作。 忍道シリーズの第1作。
今日は忍道 戒の紹介です。忍道はまさに和風ステルス。
ポッターの監督生との戦いやダンボール好きの蛇の潜入ミッションとはまた一味ちがう爽快なかくれんぼ。ステルスアクションを楽しむことができます。
ということで今回は忍道はどのようなゲームか紹介したいかと思います。
かくれんぼ好きの蛇や魔法使いのように一貫したストーリーで進行していくゲームではありません。一応ストーリーはしっかりしたものがありますが、そのストーリーもミッションをこなすことでストーリーが進むシステムです。
そのミッション内容は 暗殺・護衛・米俵運び・熊殺しなど色々
忍道のアイドル。鮭を投げつけるのはもはや恒例行事
おそらく説明するよりも雰囲気は見てもらったほうがわかりやすいのがアクションゲーム
・爽快感
主人公は忍者です。鉤爪で天井に飛び移ったり、壁を走り抜けたり忍法を使ったりできます。
ステルスゲームながら爽快感のあるゲームはこのゲームくらいじゃないでしょうか。
しかし見つかると一気に囲まれる上に結構打たれ弱いのは忍者だからだろうか。
佐◯宅急便に見えるのは偶然
・ステージエディット搭載
ミッション制だからこそできたであろうステージエディット。本当になんでも出来ます。
倉庫の中の米俵をクマで囲んだり、スタート地点でいきなり発見されたりとなんでもあり。
その気になればガチなステージも制作可能です(オンラインあればよりよいシステムだと思う)
あとはおまけに裏忍道みたいな遊びココロがあるのも好印象。
VITAで2も出ているのでさらなる新作をどんどん出して欲しい期待のシリーズ。
ステルスゲーム好きならぜひやりましょう
こんな方におすすめ
・ステルスゲームがやりたい
・忍者好き
・エディットに並々ならぬこだわりをもつ
・クマ殺しの練習















